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マインズ通信

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マインズ代表

Author:マインズ代表
星野重治[Hoshino Shigeharu]
□株式会社ベストコーチ教育代表取締役
□NPOゆめネット理事
□NPO学習塾全国連合協議会東日本常任理事
□同協議会事業局長
□日本古文書学会会員
□上智大学史学会会員
□総合学習塾マインズ講師歴27年
□元上智大学文学部史学科非常勤講師

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2016.05
20
Category : 未分類
母の付き添いで、とある病院に行ったら、
すれ違う看護師から「ホシピーじゃん」とハイタッチを要求され、
だれかを認識する前にハイタッチに応じてしまった今日この頃、皆さまいかがお過ごしでしょうか?

いやあ、私がマインズ1年目の新米講師だった頃の教え子ハルカちゃん。
たまにお会いしていたのですが、制服着ると別人ですね…
すぐにはわかりませんでした

先日、塾全協の英語研修会に参加してきました。
「塾の代表なら英語くらいしゃべれないとね」と耳の痛いことを言われ、
誘われると断れない性格も手伝って、
娘の「パパおやすみぢゃないの?」という訴えを泣きながら振り切って出かけた次第。

言ってみると、塾全協仲間のランズリーが、
同じ千代田女学園で講師を務めるカースティン
桜蔭の講師の、ん?、名前忘れてしまいました 
厚切りジェイソンにあまりにも似ていたので、ずっと心の中でジェイソンと呼んでいたものですから

学習塾がネイティブと上手に関わっていくシカケをいろいろ考えているのですが、
ランズリーが「先生たちに紹介するからにはちゃんとした人を!」というだけあって、
彼らとの会合は有意義なものでした。

ネイティブ講師との信頼関係構築が難しいのは彼らも自覚しているようで、
「イロンナヒトガイルカラネ」と言っていました。

今日はジェイソンの愚痴をご紹介。なかなか考えさせられました…

日本人はやさしいと言う。確かにそういうところいっぱいある。
でもね、電車の特別席に座っている人(特に若い人)は、社会的弱者が目の前に来ても席を譲らないネ
アメリカは犯罪多いけど、そんな状況ならほとんどの人が席を譲るヨ これは常識のことね

英語と日本語のまじった不思議な訴えでしたが
これに限らず、外国人から見た日本人の話というのは、興味深いものです。
ジェイソンによれば、警察官にからむ酔っ払いも「シンジラレナイ~」そうです。

クリスマスにはサンタの格好で塾に来てくれると約束してくれたジェイソン。
実現するかわかりませぬが、それを楽しみの1つにして、仕事がんばろうと思いました



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